「【新作第2弾】JR東日本 駅発車メロディメドレー第2弾 +α」
字幕に解説があるが,短い発車メロディの中にさまざまな思いがたくされているんですね。
「【新作第2弾】JR東日本 駅発車メロディメドレー第2弾 +α」
字幕に解説があるが,短い発車メロディの中にさまざまな思いがたくされているんですね。
「JR東日本 駅発車メロディメドレー」
字幕のないのが YouTube に出ていたが,これがないとどこの駅なのか私にはさっぱり。
みなさんはいくつわかりますか?
今日,なじみのガソリンスタンドに行ったときのこと,支払いが終わっての雑談で店の人が「来月からまた値上げすることになりました」という。
すでにうちのあたりでもリッター160円を超えている。その上にまた10円近く上がるそうだ。
今月も後10日あまり。来週にでも給油しておこう。
立ち上げて文書を作り,1回目のプレビューに大分時間がかかる。同じ文書を修正し,2回目以降のプレビューの時には,すぐ実行されるが。
さらに,一度 LyX を終了し,再びプレビューするとやはり時間がかかる。
TeX で最初にコンパイルするときにも少し時間がかかることを経験している。それからすれば,同じような現象ともいえなくもないが,LyX の方は大分長く感じる。
ここを見ればいいようだ。
→「LyX 日本語ローカライズ版 1.5 インストール手順」
Vector からダウンロードできるんですね。
→「LyX for Windows OS IWAMI」
オリジナルの配布場所は
→「こんなに簡単 LaTeX」
のようです。
一昨日車検を受けた。ディーラーではなく,なじみのガソリンスタンドで。
この前はリサイクル料とかいうのが必要で10万近く。今回も一部部品の交換があり,9万ほどかかった。地方では必需品なので,いくらかかっても修理はどうしてもしなければいけない。
今の車も9年。走行距離は12万キロを越えた。あちこちがたがきている。しかし気に入った車なので,もう少し乗りたい。
耐震構造を強くするために,大学の建物を改築する。今年は数学科の入っている建物が順番に当たっている。そのため,夏くらいから半年ほど今の部屋が使えなくなる。それ以上に引越しの間,図書室が使えなくなる。今のうちにできるだけ文献を集めておこう。
先日自動投稿の設定をしたが,それと関係があるのか今日は良くわからないエラーが出た。インデックステンプレートが再構築できないのだ。次のようなエラーだ。
Can't take log of -1 at lib/MT/Template/ContextHandlers.pm line 2027.
仕方ないのでひとまず「ContextHandlers.pm」の2027-8 行目をコメントアウトしてみたら,再構築できた。
スクリプトの意味も知らずにやっているので,危なっかしいことは承知の上。ともあれ再構築ができ,(表面上)問題なく表示されるようになった。
毎年暖かくなると週一回毎日曜日に仲間と朝練をしている。
今年も大分陽気が良くなってきたので,今日からはじめた。
もう常連さんばかり。といっても数人のこと。しかしこの数人はすでに3年続いている。教室の顔なじみ。教室自身での練習は,今年で6年目。
朝練を終えての一日は気持ちが良い。
本サイトはもともと「初等数学入門」と題する中学・高校生向けの文書を配布するために作られました。url はhttp://www.math-konami.com/ です。
昨日まで「こなみせんせの数学教室」というタイトルにしていましたが,本日配布文書名と同じく「初等数学入門」というサイト名に変更しました。
なかなか本体のほうの更新ができずにいますが,よろしくお付き合いください。
これについてはいくつかの方法があることをググってみて知った。
その方法は次のページを見て設定した。
→「「ほぼ」指定日投稿(JavaScript版)」
そのうちのひとつを試してみた。この直前の記事がそうである。
テンプレートの再構築をしていなかったので,当初はうまく動作しなかった。再構築してからは問題なく動作し,先の記事が表示されるようになった。
web にあった記事を元に設定してみた。この記事はその実験である。
公開状態を「日時指定」にして,公開日を将来の日付にすれば,その日に自動的に公開されると思ってたんだけど,MT ではそれができないのだろうか?
どなたかご存知の方がいましたら,教えていただけませんか。
仕事は暦どおりなので,4連休だけ。それなりにやりたいこともあり,それなりに手をつけたがなんか中途半端。
ひとまずひとつ論文の体裁を整え終わった。共著者の指導教官に送ってみてもらい,OKなら投稿することになる。
新しい仕事をと,いろいろ見ているが,なかなか手につかない。これまでやってきたことと関連のある仕事がいいと思うのだが。もう少し勉強しなければいけないようだ。
しばらく Linux の世界から離れていたら,その間にいろいろなディストリビューションが出ているので驚いた。
先日近くのパソコンショップに行ったとき,ふとしたことから Linux の話になり,なんでも日本人の高校生が作っているディストリビューションがあると聞いた。日本でもそういった高校生が出るほどになってきたんですね。
→「ecoLinux」
昨日ちょっと試みてみた。以前フラッシュメモリにインストールしたものでやってみた。
eeePC 起動時に Esc キーを何度か押す。するとどこから起動させるか選ぶメニューが現れる。
外付けフラッシュメモリを選択。
すぐに boot: プロンプトが現れるのでそのまま Enter。
しかし画面の大きさが通常のものと異なるので,大きさを選択する画面が現れる。
80 × 25 を選択(どれでも大丈夫なようだ)。
初期設定のメッセージがいろいろ現れる。
しばらくするとプロンプトが戻ってくる。
「起動失敗か?」と思ったが,ためしに「startx」をタイプしてみる。
すると! KDE が起動して通常のデスクトップが現れた!!
画面の大きさも eeePC にぴったり。
もちろん普通のノートパソコンに比べたら大分狭い。フォントの大きさを調整すれば何とか使えるかもしれない。
終了させようと,「ログアウト」を選択。
するとまたプロンプトが戻ってくる。
Shutdown -h now をタイプして Enter。
無事電源も落ちる。
雑誌に eeePC で Ubuntu を使うという記事が出ていた。
インストールは外付け DVD ドライブを使うあったので,もしかしたらとやってみたのだがこんなにあっさりといくとは思わなかった。
授業中に地震がありました。数年前,鳥取の西部地震以来の大きな揺れを感じました。
私は関東地方で生まれたので,地震に驚くことはそんなにありません(といってもそんなに大きな地震にあったことがないのですが)。大学のころ,群発地震というのがあって,しょっちゅうゆれいていたせいもあるでしょう。
生徒が騒ぎかけたので,とりあえず大丈夫であることを確かめるまで静かにするように指示しました。
3階の教室での授業だったので,なんかあったときの避難経路を確保する必要がありますし,生徒を無事に避難させることも必要だったので。
幸い何事もなくすみました。
昨日買って帰ってさっそくいろいろな設定を変えてみたが,これがなかなか手間取った。前のと同じ会社のものを購入したのだが,細かいメニューが変わっている。メールの返信を選ぶと,元メールがそのままコピーされる。これを解除する方法を見つけるのに1時間かかった。マニュアルに書いてはあったのだが,すごくわかりにくい。
ひとまず以前と同じ(はず)の設定になるまで結局3時間ほどかかった。マニュアルは大きな字でもっとわかりやすく書いてほしいなぁ。