読書」カテゴリーアーカイブ

田中芳樹,「窓辺には夜の歌」読了

「夏の魔術」に続いて。 オープニングのシーンは覚えていたが,後はほとんど記憶にない。 最後の対決シーンはかすかに見たように思う。 今朝から「白い迷宮」を読みはじめた。これは昔読んでいないと思う。

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田中芳樹,「夏の魔術」読了

何年前に読んだのか忘れてしまったが, 久しぶりに読み直した。 筋もすっかり忘れてしまっている。 特に最後はこうだったっけ? という具合。 何を読んでいたんだろうな。

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「射鵰英雄伝」第5巻読了

結局,夕方から夜にかけてずっと読んで,寝る前に読み終わった。 もう少し,黄蓉の党首ぶりを見たかったようにも思う。 ジンギスカーンとのからみもなんだか中途半端に感じる。 しかし,次々と展開する場面は他の小説にはない早さと, … 続きを読む

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「射鵰英雄伝」第4巻

朝から,読みふけっていて,あと少しで読み終わる。 黄蓉の乞食党の党首ぶりは,圧巻。 数学の問題が出てくるとは思わなかった。 百五減算を解く,歌まであるんだな。 昔の中国では,かなり数学が発展していたのかな。 ついに最後の … 続きを読む

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「射鵰英雄伝」第3巻読了

結局夕方から夜にかけて読みふけり,読み終わってしまった。 ほんとにできるのかどうかわからない(たぶんできないと思うけど)が, 「両手の戦い」は面白かった。

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「射鵰英雄伝」第2巻読了

先日5巻で完結したのでまとめ読みをはじめた。 快調に読み進んでいる。面白い。 それにしても,黄蓉はかわいいなぁ。

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「射鵰英雄伝」

金庸の作品に出会ってから,武侠小説にはまっている。 一昨日から「射鵰英雄伝」第1巻を読み始め,今第2巻の途中。 話が段々広がってきて,面白くなってきている。

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